ルーテシア2/QS5 アーシング施工。

東京よりお越しいただきました。
懐かしのルーテシア2/QS5が本来の姿に!!

https://www.facebook.com/yowdow.wakky/posts/906059226209866

感動の超大作!(╹◡╹)

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# by wakky-yowdow | 2017-10-16 19:49 | ・アーシング
ルーテシア4/0.9ターボ用セミキット取り付け報告。

セミキットを購入してくださった方からのインプレが届きました。
なかなか良い体感があったようで、私もうれしいです。

ルーテシア4/0.9ターボ用セミキット取り付け報告。

セミキットを購入してくださった方からインプレメールをいただきました。
(こちらから購入できます。 http://www.yowdow.com/earth/lineup.htm )

取り付けは、整備工場に依頼されたそうです。

気になるインプレは、
以下コピペ。

・エンジン音が静かになった
  →3気筒独特の回した時のビーンという音が幾分減った

・ECOモード時のレスポンス改善
  →ある程度の回転数以上は暖簾に腕押し状態だったのが、ゆっくりながらも手応えを感じるような加速になった

・ドッカンターボ感の減少
  →ノーマルモードでの2000回転以上での急激な加速が幾分なだらかになって扱いやすくなった

・1500回転以下の反応が大幅に改善
  →シフトアップ時に1500回転以下になるとアクセルを踏んでも1秒強無反応になる恐怖の瞬間があったが、それが無くなった
   総じて全体的にアクセルレスポンスが早くなった

・オーディオ
  →よく言われるようなヴェールが1枚取れたような感覚

今のところ、感じているのはこの5点です。
燃費も残念ながら今のところ目に見えてわかるような変化はありません。
ただ、高速道路主体で500kmを燃費は全く意識せず走って18km/L程度は達成しているので多少は良くなっているのかもしれません。

以上。

ルーテシア4/0.9ターボの本来の開発品質の性能にかなり近づいたようで良かったです!

燃費が非常に向上するタイプの人は、体感をあまり感じない人に多いんですよね。
今までと同じ加速度に無意識にアクセルを踏む量を減らして運転される、いわゆる「右足の理性」のある方。(笑)

結局のところ、燃費の良し悪しはアクセルを踏み込む量次第なので、前述のような現象が起こります。(╹◡╹)

それではこれからも楽しいルーテシアライフをお送りくださいませ〜!

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https://www.facebook.com/yowdow.wakky/posts/638313132984478

(╹◡╹)

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# by wakky-yowdow | 2017-10-16 11:51 | ・アーシング
ルーテシア4/RS ナンバープレート直付け。軽量化です!w

https://www.facebook.com/yowdow.wakky/posts/901121326703656

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アーシングキットのご注文、施工依頼、お問い合わせに関するページ情報を更新いたしました。

よかったらご一読くださいませ。
よろしくお願いいたします。


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# by wakky-yowdow | 2017-09-28 19:02 | ・アーシング
ルーテシア4/RS RM5M ブレーキホース交換。30220km

グッドリッジのステンメッシュのブレーキホースに交換してもらいました。京都ルノーカドノにて。

交換後のフィーリングは、やはりカツンと急に制動力を高めてやる踏み方をした瞬間のペダルへの反発力がリニアになり、ポワンとした だぶついた反応が姿を消しました。
また、街乗りの際の 停止寸前の「すっ」と緩めるのが簡単に。w

さあこれで富士スピードウェイを攻めるぞ!と思ってたのですが、ルノースポールジャンボリー中止で、トホホ。(笑)

写真はリンク先を見てね。

https://www.facebook.com/yowdow.wakky/posts/897378010411321
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車の耐久性とアーシング


この半年くらい、何度か老舗のルノー車のイベントに参加した時などに何回も聞いた話です。


今から15年程前に私のアーシングを施工した車のオーナーさんが、幾人も仰ってました。


15万キロとか20万キロ、大したトラブルも無く乗り続けられました! と。


一番顕著なのは、ルノーのAT

よくあるパターンでは、5万キロ位で、ATの不調が始まり、ソレノイドバルブの交換などで延命。しかし、10万キロまでにご臨終。AT載せ替えで、出費40万円!

しかたなく乗り換え。


それがですね、私のアーシングを施工した車両は、驚異的な耐久性でもって、長生きするようです。


理屈は簡単。

工場出荷状態の劣悪なアース環境では、本来は高性能な自動変速システムも、本来の姿 本来の緻密な動作 シフトチェンジが出来ない。という事なんです。

最適なアーシングを施すことで、ドロップしていた電圧を開発時に想定していた正常な電圧に戻すことで、開発時に想定していた耐久性を実現できる!

コンピューターの制御もノイズ落としで本来の緻密な制御が可能。


そういう感想を15年程乗り続けられたオーナーさん達から沢山お聴きしました。


もちろん、エンジンの耐久性も。

開発時の想定電圧よりドロップした状態よりも、想定電圧で点火プラグの火花を飛ばしてやる方が、燃焼効率が良く、エンジンの寿命も延び、美味しい時期も長くなります。


QS5など、ロボットが変速するシステムも同様、15万キロノートラブルなどと、ディーラーのメカニックさんが聞いたら卒倒するような声も現実にあるのです。


ルノーの最新式の変速機である EDC も、今はまだわかりませんが、5年後10年後どうなっているのか??


今、まだ新しい車両にお乗りになられている皆さんに教えてあげてください。

末永く、完調な状態で今の車に乗りたいなら「ワッキーアーシングだぜ!」と。(╹◡╹


ps。

サブコンとか、余計なw物を付けると、寿命は縮まるんだぜ!


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yowdow.com




(╹◡╹)

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# by wakky-yowdow | 2017-09-26 17:31 | ・アーシング
ルーテシア3/RSアーシング施工。

東京よりお越しくださいました。
けっこう神経質な車が、非常に乗りやすく、快適になりました。(╹◡╹)

https://www.facebook.com/yowdow.wakky/posts/895935333888922



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# by wakky-yowdow | 2017-09-25 08:31 | ・アーシング