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スズキ スイフトスポーツ 1.4ターボMTアーシング施工

スズキ スイフトスポーツ 1.4ターボMTアーシング施工

関西舞子ミーティング会場、特別ブースで施工させていただきました。

接続ポイントは、
・ボディアース移設
・シリンダーヘッド直
・電子制御スロットル
・O2センサー
・バッテリーターミナル(+ - とも)最適化

1週間乗ったオーナーさんの感想は?

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①アクセルを開けたときにワンテンポ遅れてドンと加速していたのが、施工後はアクセルの開度に合わせて加速してくれるようになりました。

②エンジンルームから車内に伝わるノイズが消えたことが1番の感動ポイントでした。
施工前はダッシュボードのビビリ音が社外マフラーの音より大きく聞こえていたのが、今はビビリ音が消え社外マフラーの気持ちいい音を楽しめてます。

③バックギアに入れてクラッチを繋ぐのが施工前より楽になりました。

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他にも、ゼロ発進時の半クラの幅が広がったかのような「楽さ」や、
ターボが過給を始める前のボトムトルクのアップによる「全域スムーズ」な加速フィーリングなども感動しておられましたね。

本来「手足のように操れる車」を求めて購入されることが多い「スイフトスポーツ」ですが、アース環境が良くない為、とても扱いにくいという評判が多いですよね。
それらをコストダウンされた「製造品質」から、本来の「開発品質」に戻してやることで、本当に「手足のように操れる」様になるのが「ワッキーアーシング」です。

オーナーさんには、末長く楽しいスイスボライフを送っていただきたいです❗️

【参考ページ】

【Facebook】
https://www.facebook.com/157701907712272/posts/1839419709540475/?d=n

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by wakky-yowdow | 2021-01-25 16:09 | ・アーシング | Trackback | Comments(0)