ルーテシア4RSエンジンマウント交換の感想
ルーテシア4RSのエンジンマウント類は3点支持。
ルーテシア2RSの4点支持と比べてコストダウンというかアレですので、交換後の変化は大きかったです。
交換作業のレポートは↓
さて、交換後 100km程走りました。
一番変化を感じたのは、意外にも! 3〜5速1500回転で巡行時のフィーリング。
サスペンションが路面のザラザラを受け止めている時に、それとは違う周期でパワーユニットが揺れていたのが解消され、車体の動きに一体感が!
高級な車になった感じです。
また、踏切渋滞から踏切で一旦停止する時も、パワーユニットが一瞬遅れて前へ倒れていた気味の悪いスナッチングが無くなり、快適に一旦停止ができる。
そして、バイパスの流れをリードして走るようなシーンでは、ゆるいカーブで車体のロールとパワーユニットのロールに位相差が無くなり、まるでステアリング剛性が高くなったかのようなフィーリング。
これも高級感が出ました。
あとは、コーナー進入時のブレーキングから転舵する時。
車体の動きとパワーユニットの動きに一体感が出て、安心して進入することができるように。
もちろん、単純にエンジンの前後スナッチングが減り運転が楽になりましたよ。
これらの不快感は、走行5万キロの頃からよく感じていたので、もうちょっと早くに交換しておけばよかったなあと思います。
皆さんの4型RSはどんな状態ですか?
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