好きな事が思い浮かぶ時と、その逆の時。
せっかくの「昭和の日」なのに、抗癌剤でうなされて イヤでキライなことばかり頭の中に浮かんで。
PeaceBoat(ピースボート)って名前を知ってる人は多いけど、姿は見たことない人がほとんどでしょ?


こんな船に乗って洗脳されて左翼政党のために働かされ、
莫大な金額になる、差別利権や 日本中の会社の労働組合費 を自由に扱えるようになってみたい!
って、ダムや道路などの土建利権に乗り遅れた若者たちは思ったのでしょう。
そのためには、援助してくれる外国は、アメリカじゃダメ。船の名前は英語だけど。
半島や大陸からNPO団体経由で、自分たちにだけアメリカの比じゃない大きな支援をしてくれる。
そして政権交代をスローガンに掲げて・・・
昭和20年日本は戦争に負けました。
そして昭和22年の5月3日から外国が作った憲法のもと65年近くも過ごしています。
平成22年の夏。日本の国のものとは思えない政府が誕生し、今に至ります。
彼らは今、国の法律を変えることではなく、地域主権というトンチンカンな言葉(本来は地方分権)のもと
日本中の市町村・都道府県の条例を、今まで支援してくれてきた半島や大陸の国の指令のもと偏向していきはじめました。
◯◯住民基本条例 とか まちづくり◯◯ というやつです。
その名称からは想像もつかない恐ろしい内容。
昭和は、20年ごろ、どん底でした。
平成も、同じです。
でも、昭和が蘇ったように、平成も蘇る。
でも、人、ひとりの命ぐらいで、変わるものごとなんてない。
人、、ひとりの存在で変わるものごとってのはいろいろとあるようだが。

