車の耐久性とアーシング

車の耐久性とアーシング


この半年くらい、何度か老舗のルノー車のイベントに参加した時などに何回も聞いた話です。


今から15年程前に私のアーシングを施工した車のオーナーさんが、幾人も仰ってました。


15万キロとか20万キロ、大したトラブルも無く乗り続けられました! と。


一番顕著なのは、ルノーのAT

よくあるパターンでは、5万キロ位で、ATの不調が始まり、ソレノイドバルブの交換などで延命。しかし、10万キロまでにご臨終。AT載せ替えで、出費40万円!

しかたなく乗り換え。


それがですね、私のアーシングを施工した車両は、驚異的な耐久性でもって、長生きするようです。


理屈は簡単。

工場出荷状態の劣悪なアース環境では、本来は高性能な自動変速システムも、本来の姿 本来の緻密な動作 シフトチェンジが出来ない。という事なんです。

最適なアーシングを施すことで、ドロップしていた電圧を開発時に想定していた正常な電圧に戻すことで、開発時に想定していた耐久性を実現できる!

コンピューターの制御もノイズ落としで本来の緻密な制御が可能。


そういう感想を15年程乗り続けられたオーナーさん達から沢山お聴きしました。


もちろん、エンジンの耐久性も。

開発時の想定電圧よりドロップした状態よりも、想定電圧で点火プラグの火花を飛ばしてやる方が、燃焼効率が良く、エンジンの寿命も延び、美味しい時期も長くなります。


QS5など、ロボットが変速するシステムも同様、15万キロノートラブルなどと、ディーラーのメカニックさんが聞いたら卒倒するような声も現実にあるのです。


ルノーの最新式の変速機である EDC も、今はまだわかりませんが、5年後10年後どうなっているのか??


今、まだ新しい車両にお乗りになられている皆さんに教えてあげてください。

末永く、完調な状態で今の車に乗りたいなら「ワッキーアーシングだぜ!」と。(╹◡╹


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yowdow.com


(╹◡╹)

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by wakky-yowdow | 2017-09-26 17:31 | ・アーシング